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<服飾>「日本ファッション・ウィーク」閉幕…東京(毎日新聞)

 東京ミッドタウン(東京都港区)を主会場に開かれていた第10回「東京発 日本ファッション・ウィーク」(JFW=日本ファッション・ウィーク推進機構主催、経済産業省など後援、毎日新聞社など協賛)は28日、7日間の日程を終えて閉幕した。中核イベントの東京コレクション・ウィークには44ブランドが参加。JFWには3万332人(特別イベントは除く)、東京コレクションには1万7821人が来場した。

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友政懇偽装献金 首相元秘書、起訴内容認める 初公判(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相の資金管理団体「友愛政経懇話会」(友政懇)を巡る偽装献金事件で、政治資金規正法違反(虚偽記載、不記載)に問われた元公設第1秘書、勝場啓二被告(59)は29日、東京地裁(平木正洋裁判長)の初公判で「間違いございません」と起訴内容を認めた。公判では証人尋問は行われず、被告人質問、検察側の論告求刑、弁護人の最終弁論を経て即日結審する予定。判決は4月中に言い渡される見通し。

 起訴状によると、勝場被告は04~08年、友政懇の収支報告書について、個人献金欄に死亡していたり、実際には献金していない延べ270人の寄付者名を記載した2985万円▽記名の必要がない5万円以下の「匿名献金」約1億7700万円▽パーティー券収入約1億5300万円--の計約3億5900万円を水増しして記入し提出した(虚偽記載)とされる。

 さらに首相の関連団体「北海道友愛政経懇話会」(室蘭市)に首相の母安子氏(87)と姉から05~08年、毎年各150万円、計1200万円の献金を受けながら収支報告書に記載せず(不記載)、06~08年のパーティー券収入3000万円を虚偽記載したとされる。

 安子氏からは08年までの5年間で約9億円が勝場被告にわたり、この一部が虚偽記載の原資になったとされている。鳩山首相は02~09年に安子氏から贈与された金額は計12億4500万円に上り、贈与税として約6億970万円を納付したと発表している。

 勝場被告は東京地検特捜部の調べに対し「(鳩山氏が)政治家として資金調達能力がないように見られたくなく、国民から支持されている政治家に見せたかった。自分が資金調達を怠っているように見られたくなかった。独断でやった」などと供述していた。

 鳩山首相は昨年12月の起訴後の会見で「政治団体、政治家個人、プライベートな経費を含め勝場にすべてを任せていた。母からの資金提供も全く承知していなかった」と釈明していた。容疑不十分で不起訴になった鳩山首相については、市民団体が検察審査会に審査を申し立てている。【伊藤直孝】

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裁判員裁判 長女殺害の元団体役員に懲役7年(産経新聞)

 家庭内で暴力を振るう広汎性発達障害の長女(20)の首を絞めて殺害したとして、殺人罪に問われた元団体役員、菅野一夫被告(56)の裁判員裁判の判決公判が29日、奈良地裁で開かれた。石川恭司裁判長は「とっさの激情にかられた犯行で、実の父親に命を奪われる結果は重大」として、懲役7年(求刑懲役10年)を言い渡した。

 弁護側は「首を絞めた認識はなかった」として傷害致死罪の適用を求め、殺意の有無が争点となった。

 石川裁判長は、県警の当初の取り調べに殺意を認めた菅野被告の供述について、「被告しか知り得ない内容がある」と信用性を認定。弁護側の主張を退け、「『このままでは家族全員が不幸になる』と殺意を持って首を絞めた」とした。

 判決によると、菅野被告は昨年7月30日、自宅で長女の首を両手で絞め、窒息死させた。

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介護施設「利用者本位のサービス提供を」-日医委員会(医療介護CBニュース)

 日本医師会は3月24日、日医の「介護保険委員会」(野中博委員長)が唐澤祥人会長に答申した「生活を支える医療を目指して」を公表した。答申では、現状の介護保険3施設間の連携や調整が「十分でない」と指摘。こうした現状は「提供者優位のサービス提供に他ならない」として、「利用者本位のサービス提供に立ち返るべきだ」と訴えている。

 同委員会は2008年7月、唐澤会長から地域完結型の医療・ケア体制について諮問され、10回の会合を重ねて答申を取りまとめた。

 答申では、12年度の診療報酬と介護報酬の同時改定に向け、「介護保険3施設と医療提供体制の課題」など優先度の高い6項目について課題と方向性を示した。

 答申では介護保険3施設について、医療を必要とする際に、病状に応じた適切な医療機関に転院する仕組みとして設定されているものの、利用者側は他施設への移動を望まず、「終末期をも施設で終える例も近年増加している」と指摘。

 かかりつけ医や特別養護老人ホームの協力医療機関が必要な医療保険サービスを安心して提供できるような医療保険と介護保険の仕組みを、12年度までに検討する必要があるとしている。


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屋内用留め具を誤使用=劣化で外れ、架線接触か-JR埼京・山手線トラブル(時事通信)

 JR埼京線新宿-池袋間で23日夜に停電し、同線と山手線などが一時運転を見合わせたトラブルで、JR東日本は24日、停電の原因となった目白駅(東京都豊島区)の駅舎に敷設された通信ケーブルについて、誤って屋内用の留め具で固定していたと公表した。本来は屋外用を使うが、屋内用だったために留め具が劣化してケーブルが垂れ下がり、架線と接触した可能性が高いという。
 同社によると、関連会社が昨年1月、線路上を横断する格好で、目白駅庁舎の屋外にある手すりに高速データ通信用ケーブル(ワイマックス)を固定する工事を実施した。
 その際、紫外線による劣化に強い屋外用の樹脂製留め具で固定するはずだったが、実際に使われたのは紫外線に弱い屋内用のものだった。 

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